みかん、完食です。
外のみかんにスズメが1羽、
中のみかんにメジロが2羽、
来ているのを見かけましたが、
写真、撮れませんでした。。
スポンサーリンク
バードフィーダー1号(改)に設置するみかんを、
切るために使っている肥後守(ひごのかみ)ですが、
一回切ると切れなくなります。
一回切ったらその都度、砥石で砥ぎます。
砥石は今まで色んなものを砥いで(削って)きたので、凸凹です。
1号(改)の金網を切り取ったあとのバリ取りにも重宝しました。
水を付けて、こすりつけ(砥ぎ)ます。
水で流して、タオルで拭いて、出来上がりです。
うまく砥げた時はよく切れます。
うまく砥げなかった時は、切れ味が悪いです。
うまく砥げるか砥げないかは、
運まかせです。 ![]()
庭の自作バードフィーダー1号(改々)(制作編)20160228
スポンサーリンク
ある日男は、通勤途中で朝ごはんを食べようと
どんぶりチェーン店に入った。
食券機の前で男は(いつもカレーが余るからごはんも追加しよう)と思い、
オリジナルカレー(大盛り)とごはんの食券を購入した。
男が、注文を取りに来た店員さんに食券を渡すと、
食券を確認していた店員さんが、
店員: 「あの~、カレーライスにはライスが付いていますが・・・・。」
男: 「えっ?・・・。」
店員: 「・・・・・・・・・・・・・・・」
男: 「・・・・・・え~と、ライスにごはんでいいんです。」
店員: 「・・・・・・・・・・・・・・・」
少し間をおいて店員さんは、「まぁ、いっか」的な感じで、
そのまま半券を持って厨房へ入って行った。
やがて運ばれてきたカレーライス(大盛り)の上に
男は、どんぶりの白ごはんを「えいやっ!」とかぶせた。
ごはんを一粒も残すことなく、たいらげて男は思った。
「やっぱり、カレーとごはんの割合は、このくらいが一番美味しいな!」
「でも、昔はこういう頼みかたをしても、こういう確認をされたことってなかったけどなぁ」
スポンサーリンク
■材料(1人前) ①チーズ味のスナック 1袋 ②チーズ味のチップス 1袋 ③えんどう豆のスナック 1袋 ■レシピと食べ方 1. ①と②と③をスーパーのビニール袋に入れる。 2. 1.の中身をまんべんなく掴んで、口に運ぶ。
■コック長のここがポイント
某薬局で値引きされていたスナック菓子の中から、 緑色の袋を選んでみました。 カールにはラッキーカール(雪だるまカール)が 入っているかも。とありましたが・・・ありませんでした・・・・ しかし今回のMIX味は、おいしかったのでラッキーでした。
スポンサーリンク
説明しよう、
バードフィーダー1号とは、
外部と内部にみかんを設置することにより、
大きい鳥(主にヒヨドリ)と小さい鳥(主にメジロ)が
安全且つ平等にみかんを摂取することができるように、
開発されたバードフィーダーなのだ。
ところが早くも「隙間が狭くて、落ち着いて食べられない!」との
クレームがメジロさんからあり、今回(昨日)改造することとなりました。
そして出来上がったのが、バードフィーダー1号(改)です。
(マイナーチェンジと言うよりモデルチェンジに近いですが)
今回の主な改良点
1. 底面金網部分を全て取り除きました。
2. 前面の金網部分に大き目な隙間を作りました。
3. 両サイドと背面にオープンスぺースを大きく設けました。
バードフィーダー1号(改)の設置完了です。
今回はかなり解放感のある一品に仕上がっています。
みかんをセットします。
おいしそうです。
長い釘のような棒(ペグ?)で固定します。
みかんセット完了です。
メジロ、来るかな?
ヒヨドリ、だいじょうぶかな?
世界の平和は守られるかな?
庭の自作バードフィーダー1号(改々)(制作編)20160228
スポンサーリンク
昨日の朝は、まだ手つかずだった
今朝は完食されていました。
ひまわりの種を追加です。
庭にシジュウカラが飛んで来ています。
食べているところは、まだ見ていません。
スポンサーリンク
今朝の様子です。
自作W水温計で計った水温は、
上層部 8℃
下層部 8℃
ウキクサがまだまだ元気です。
メダカも水草の隙間から餌を食べに出てきます。
朝は寒くても、今日は陽が出てきて日なたは暖かいです。
スポンサーリンク
・・・・只今の気温は、→ 両方とも9゜℃でした。
(一致していて良かったです!)
竹の棒に結束バンドでくくりつけます。(水深差18cmです)
ポイント (下が水底付近で、上が水面付近になるように)
ニッパーで切って、整えます。
ビオトープの中に入れて完成です。
ビオトープ内の上層部と下層部の水温を同時に測定できる優れ物です。
・・・・・・・・・・・
・・・・・しかし約6時間後、驚きの測定結果がこれです。↓
上層部 11℃
下層部 11℃
水温に差がありませんでした。
(一致していて驚きました!)
自分の憶測では、水底から水面へ出掛ける時には
コートを羽織らないと出掛けられないくらいの水温差があるので、
メダカたちも、出不精になって水面に出て来なくなるんだろうなぁ。
なんて思っていたので、予想外の結果となりました。
ここで、早くも結論が出てしまいました。
水深差18cmに、水温差は無い。
∴ 水温計はひとつ買えばよかった。 ![]()
スポンサーリンク
説明しよう!
バードフィーダー2号 とは、
購入したひまわりの種(ハム スター、オーム用)を
付属の陶器へ投入することによって、
ハムスターやオームを呼び寄せることができるのだ!
【セット完了】 ↓
こんなのが、やって来ないかなぁ
なお、バードフィーダー2号も1号同様、寒い期間限定の餌台である。
スポンサーリンク
説明しよう!
バードフィーダー1号とは、
半分にしたみかんを動かないようにセットし、
大型の鳥(主にヒヨドリ)からみかんを守り、
果物好きな小鳥(主にメジロ)用に開発された
寒い期間限定のバードフィーダー(餌台)である。
また、残った半分のみかんを屋根の上にセットすることで
ヒヨドリもみかんを食べる事ができるぞ!
【 みかん設置手順 】
みかんを買ってきます↓
みかんを切ります。↓
みかんを入れます。↓
みかんがずれないように、長い釘のようなもので固定します。
残りの半分は1号の屋根に置きます。(ひよどり用です)
長い釘のようなものと穴の開いた蓋を使ってみかんを固定します。
誰が食べに来るかなぁ
庭の自作バードフィーダー1号(改々)(制作編)20160228
スポンサーリンク