バードフィーダー開店(20181118)

虫の姿を見かけなくなり、バードフィーダー開店です。

 

バードフィーダー3号にはちょっと煮詰めた砂糖水を注ぎ込みます。

枝別れした部分を利用して後ろにひっくり返らないように

こんな感じに取り付けます。

バードフィーダー4号には定番のひまわりの種を入れます(今回は小粒ヒマワリです)

いつもの定位置に置きます。

バードフィーダー5号はステンレス容器を中に入れて水飲み場として活用します。

バードフィーダー6号を改良してミカンをセットします。

みかんを入れる容器はアイビーと針金で作りました。

アイビーを丸めて、

針金で緩めに底を作ります。

下の台と底を抜いた鳥かごを針金で固定して、

ミカン入れをふたつ下の台の隙間に押し込みます。

上下左右どこからも出入り自由です。

 

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バードフィーダー(20180217)ヒマワリの種変更編

以前購入したヒマワリの種には一粒も手(いや、くちばし)をつけなかったのに、別のメーカーに変えたら急に食べるようになりました。(何が違うのでしょうか?)

バードフィーダー5号不慮の事故による後遺症で水漏れを防ぐことができないため、中にガラスの容器を入れ、

水飲み場として再雇用です。

食べたら飲みます。

三温糖シロップ(砂糖水)は人気で、

あっという間にきれいさっぱり飲み干します。

 

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バードケーキ作成編(20180204)

小麦粉と卵の黄身とラードを使ってバードケーキを作ります。

ビニール袋の中に入れて練ります。(ラードは湯煎し、溶かしてから混ぜ込みます)

バードフィーダー7号に盛りつけて完成です。

三温糖を煮詰めて、シロップを作ります。

バードフィーダー3号に詰めて完成です。

メジロが食事中です。(シロップは口に合うかな)

 

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バードフィーダー7号とバードケーキ作成(20180114)

プラスチックジョウゴの筒口部分をグルーガンで埋めて、

ゆで卵の黄身1個とラード適量と砂糖適量を投入し、

よくかき混ぜたら、ミカン用に以前から使用しているバードフィーダーと組み合わせて、

庭木に吊るせば、バードフィーダー7号の完成です。

早速来店です。

バードフィーダー6号の中でメジロがミカンを食べています。

メジロが食べ終えたミカンの皮は乾燥させて、

ウッドストーブの焚き付けに使います。

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バードフィーダー6号(製作編)20171217

鳥かごをベースに小鳥用の新しいバードフィーダーを作ります。

底板を取り外します。

前と後ろと下側の竹ひごを一本抜いて出入り口を作ります。

前面(before)

前面(after)

後方(before)

後方(after)

下側((before))

下側(after)

補強も兼ねた隙間を塞ぐ目的で割り箸等を木工用ボンドで張り付けます。

庭木にくくりつけたら、下側に付属の止まり木をくっつけて、

半分に割ったミカンに何かについていた鉄のペグをセットします。

ミカンを入れたらバードフィーダー6号の完成です。

 

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バードフィーダーはじめました(ヒマワリの種と脂身編)20171210

今年も開店です。

ヒマワリの種をセットします(今年は大量3kg一括購入しました)

去年と同じバードフィーダー4号の中に入れて

去年と同じところへセッティング。

去年と同じようにやってくるかな。

焼き肉屋さんで網になすりつける無料の何かの脂身が余ったのでいただいてきました。

バードフィーダー3号の中にセットして、

庭木の枝へ取り付け完了。

あと、ミカンと水飲み場が必要だね。

 

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庭の自作バードフィーダー5号(破損修復編)20170415

現在水場として使用中のバードフィーダー5号ですが破損してしまいました。

4つのパーツになるように接着しました。

一晩おいて合体させました。

しかし隙間があるので水入れに使えなくなりました。。。次回はバードケーキの容器として再雇用します。

 

 

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庭の自作バードフィーダー(店じまい編)20170318

寒さも和らぎ、ラードも柔らぎ、明るくなる時間も早くなり今日で店じまいです。

下段にあるミカンは引き抜かれないようにクリップで留めています。

この木の枝別れした場所にひまわりの種の入れ物がピッタリ収まるので定位置になりました。

バードケーキ置き場周辺の枝は脂身まみれです。

水場は残しておきますので、気軽に立ち寄ってください。

寒くなって来たら、また開店します!!

 

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