庭の自作ビオトープ(水の入れ換えと転落事故再発防止策編)(20170430)

セラミックリング状ろ材をペットボトルの中に追加した水の入れ替え安心ツールを使って水を排水します(水温は16℃です)

黒バケツ2杯とポリタンク1個の合計約40リットルの汲み置き水道水を給水します(ポリタンクの中には焼き牡蠣殻が入っています)

飛行昆虫の不法侵入と庭の住民の転落事故防止のため、屋根の隙間を金網で塞ぎます。

隙間に合わせて折り曲げます。

完成です。

これで有事に対する備えは万全です。

 

 

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庭の自作ビオトープ(水温が15℃なので掃除しました)(20170408)

この時期水温にも寒暖の差がありますが今日は15℃です。

メダカ始動です。水草の少ない今のうちに溜まった冬の汚れを取り除きます。

隠れ家用の葉っぱが葉脈だけになったりしていました。

流木も取り出しました(汚れは自然の風雨で落とします)

取り除いたあと、ドジョウの顔を見ることができました。

清掃の途中でシジミを見つけました(冬を越すことができました)

シジミのとなりにいるミミズはどこからやってきたのでしょう?(このあと地上に救出しました)

全体の1/10くらいの底床材を取り出して洗いました

きれいになりましたが今日はここまで・・・残りの9/10はそのうちに・・・

水の入れ替え安心ツールを使って焼き牡蠣殻浸け置き水道水を給水しました。

 

 

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庭の自作ビオトープ(水質検査と給水編)(20161103)

今日の様子です。水面付近にメダカの姿がありません。浮草は増殖しています。

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水温は上層部、下層部とも15℃くらいです。

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春が来るまで水替えの頻度を控えるので「焼き牡蠣殻1週間浸け置き水道水」と「自作ビオトープ」の水質を「Tetra社のTest6in1」を使って検査しておきます。

「牡蠣殻1週間浸け置き水道水」です。

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水質検査結果です。上の試験紙が「焼き牡蠣殻1週間浸け置き水道水」、下の試験紙が「自作ビオトープ」の水質結果です。ほとんど色がいっしょです。水質はメダカたちにとって安心圏内ですね。

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水の入れ替え安心ツール」を使って「焼き牡蠣殻1週間浸け置き水道水」をビオトープに給水します。

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庭の自作ビオトープ(水の入れ替え安心ツール改善編)(20161009)

水の入れ替え安心ツールを今までは針金で固定して排水・給水時に使用してきましたが、いまいち安定感に欠けていたので、重しになる物を考案しました。

【1案】植木鉢の欠片を利用してペットボトルの底に、はめ込みました。

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【2案】セラミックリング状ろ材をペットボトルの中に詰めました。

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ちなみに水は「牡蠣殻1週間浸け置き水道水」です。

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【2案】を採用し、排水と給水をします(写真は排水中ですが、安定しています)

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