庭の自作ビオトープ(20181007)台風一過

風の強い日は屋根が捲れ上がってしまうことが過去に何度もありました。しかし水が溢れ出てしまうことは一度もなく、今回の台風でも屋根が開いてしまいましたが大丈夫でした。ところがいつもと違い水が濁ったままなのでよく見たら底床材がかき回され、根付いていたアナカリスは水面に浮きあがり、土管風の焼き物が各地に散乱しており、まるで洗濯機に放り込まれたようなことが起きていました。

底床材が削られています。

しかしメダカに被害はなく一番小さな仔メダカも無事でした。

濁りが無くならないので底床材を清掃していたらカワニナさんがいました。

シジミも生きていました。

自然の脅威ですね。

 

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庭の自作ビオトープ(20180823)底床材清掃でシジミ発見編

今日の水温は22℃です。

今日の様子です。

新しい餌を購入しました。

底床材を少し取り出して清掃しました。(汚れています)

あらったあとはすっきりしました。

底床材と一緒にシジミがすくい出されてしまいました。(右側のシジミはスーパーで購入してすぐに死んでしまったシジミの貝殻ですが、左側のシジミはそれから2年間生き延びて成長しています)

 

 

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庭の自作ビオトープ(20180504)水温は16℃(ナイトウォッチング編)

今日の水温は16℃です。

夜中にドジョウが3匹出歩いていました。

藻にまみれていましたが、カワニナさんは元気です。

淡水でもシジミも元気です。

 

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庭の自作ビオトープ(20180407)少し清掃編

今日の水温は18℃です。

1/30くらいの底床材を清掃しました。(水道水できれいにすすいで戻します)

落ち葉を取り除きました。(葉脈だけ残ってる状態になっていました)

冬の間に成長したアナカリスをカットします。

スーパー購入シジミたちが冬を越していました(大粒になっています)

重宝にしていたトング?が老朽劣化のため壊れてしまい、庭木を選定したときの枝で長箸を作って代用します。

水を足ししました。

すっきりしました。

カワニナさんが無事に冬を越していました(ドジョウも一匹見かけました)

 

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