庭の自作ビオトープ(水質検査編)(20170611)

今日のビオトープの水温は上層部21℃、下層部22℃です。

今日は水の入っている4つの容器の水質を調べます(黒バケツ2個には仔メダカと水草、スイレン鉢には水草だけ入っています)

今のところ全て問題なさそうです(写真の上からビオトープ、スイレン鉢、黒バケツ2個の結果です)

 

 

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庭の自作ビオトープ(アナカリスをカットしてシジミとドジョウ発見編)(20170507)

水の中がアナカリスだらけだったので、カットしました。

穂先だけ戻します。

根っこのついた部分は黒色バケツ2個とスイレン鉢の中へ。

中間部分は廃棄します。

底床材として新たに田砂を入れたので水質が変化していないかテトラの「Test6in1」で検査します。

安全圏内ですね。

底が見えやすくなったので、シジミを見つけました。

ドジョウも田砂に潜っていました。(このあとなにやら4匹が集まっているところを見かけました!!)

 

 

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庭の自作ビオトープ(水温は7℃くらいで水質検査)(20170304)

3月になりましたが水温はまだ冷たく、7℃くらいです。

1月の水質検査では問題ありませんでしたが、11月から水替えも水足しもしていないので、再調査を行います。

太い試験紙が、ビオトープの水質結果で、細い試験紙はポリタンクに入れている焼き牡蠣殻浸け置き水道水の水質結果です。

両方とも色具合から見て、水質は良質ですね。

 

 

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庭の自作ビオトープ(焼き牡蠣殻浸け置き水道水水質検査編)(20170101)

今日の様子です。

水温は8℃です。

自作ビオトープの水質を調べます。

問題ありません。

ポリタンクに入れた焼き牡蠣殻を1.5か月間浸け置きした水道水も調べます。

ポリタンクの中はこんな感じです。焼き牡蠣殻は藻類が付着して茶色になっていますが、水は透明で嫌な臭いはしていません。

水質もビオトープの水とほとんど一緒で、ビオトープの足し水に使っても問題ありませんね。

 

 

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