自作ウッドストーブ4号で缶詰を温めます(20181215)

自作ウッドストーブ4号に庭木の剪定した乾燥した枝木や葉っぱを入れます。

着火します。

カレー缶詰を温めます。

温まりました。

ムーミンスプーンでいただきます。

 

スポンサーリンク



自作ウッドストーブ4号で焚き火編(20180922)

急に涼しくなったので久しぶりに庭で自作ウッドストーブ4号を使ってみます。

3点セットを組み立てます。

着火剤は松葉と小枝です。

下の穴からマッチを差し込んで着火します。

今日は風がないので炎がまっすぐに伸びています。

燃え尽きました(問題なく使えそうです)

 

スポンサーリンク



自作ウッドストーブ5号(庭コーヒー編)20171230

作ウッドストーブ5号を使い、お湯を沸かしてコーヒーを飲みます。

底からマッチで火入れします。

火が熾きました。

缶コーヒーの空き缶でお湯を沸かします。

追加の薪は上から足します。

お湯が湧きました(コーヒーはインスタントです)

お湯を注いで完成です(ごちそうさまでした)

 

スポンサーリンク



自作ウッドストーブ用薪作り(20171112)

剪定した庭木を使ってウッドストーブ用の薪を作ります。

薪造りの道具たちです。

今回太い枝は輪切りにしました(節のあるところは割るより楽です)

細い枝は短く切って割ります。

今日はこのくらいにしておきます(タッパの中身はおがくずと木の皮です)

 

 

スポンサーリンク




自作ウッドストーブ4号で庭コーヒー(20171105)

自作ウッドストーブ4号を使ってインスタントホットコーヒーを飲みます(しばらく使っていなかったので錆びています)

中身を詰め込みます(みかんの皮、選定した庭木の枝、木の実のようなもの)

着火!

今日の蓋は、ちぎった牛乳紙パックでしたが燃料になってしまいました。

よく燃えています。

おいしいコーヒーが出来上がりました(ワンパイントロッキーカップの外側は煤でまっ黒です)

 

 

スポンサーリンク




自作ウッドストーブ4号で庭コーヒー(20170820)

自作ウッドストーブ4号を使ってインスタントホットコーヒーを飲みます(ヤカンの代わりに缶コーヒー缶を使います)

底に針金を丸めたものを入れて空気の通りを良くします(いつもどおりです)

今日の着火材は、ちぎった牛乳紙パックです。

いつもは上からですが、今日は底の空気穴からマッチで火を点けます(煙がすごいです)

炎が上がれば、もうだいじょうぶです。

木端と割り箸と牛乳紙パックを追加することに集中していたら、吹きこぼれて沸騰していることに気付きました。

コーヒー缶ヤカンは煤で真っ黒になりました(元々UCCブラック缶ですが)

 

スポンサーリンク




自作ウッドストーブ(牛乳パックで庭コーヒー編)20170504

自作ウッドストーブ4号を使って庭でお湯を沸かし、インスタントコーヒーを飲みます。

燃料は、乾燥させたミカンの皮と使用済みの割りばしと剪定した庭の小枝と牛乳パックです。

鍋は牛乳パックを代用します。

ナベ蓋も牛乳パックです。

牛乳パックは燃えていません。

お湯が沸いたのでインスタントコーヒーを飲みます。

牛乳パックは燃えませんでしたが、燃料は完全燃焼しました。

 

自作ウッドストーブ(牛乳パックで庭コーヒー編)20170504

自作ウッドストーブ(アルミ空き缶ヤカンで庭コーヒー編)20170311

自作ウッドストーブで焚き火とコーヒー編(20161231)

自作ウッドストーブで焚き火と銀杏編(20161123)

薪と松ぼっくり補充編(20161112)

自作ウッドストーブ5号(改善+庭コーヒー編)20160918

自作ウッドストーブ4号(改善編)20160912

自作ウッドストーブたちの(パッキングとメンテナンス編)20160508

自作ウッドストーブ5号(制作編)20160505

自作ウッドストーブ4号(アルミ空き缶ヤカンで庭コーヒー編)20160319

自作ウッドストーブ2号(改)(ガタつき防止対策編)20160312

自作ウッドストーブ2号(改)(制作編)20160228

自作ウッドストーブ4号(制作編)20160214

自作ウッドストーブ3号(制作&失敗編)20160211

自作ウッドストーブ2号(制作編)20160207

自作ウッドストーブ1号(松ぼっくり&牛乳パックで庭コーヒー牛乳編)20160116

自作ウッドストーブ1号(庭コーヒー編)20151220

自作ウッドストーブ1号(薪作り編)20151219

自作ウッドストーブ1号(制作編)20151219

 

 

スポンサーリンク



自作ウッドストーブ(アルミ空き缶ヤカンで庭コーヒー編)20170311

自作ウッドストーブ4号と5号を使ってお湯を沸かし、コーヒーを飲みます。

燃料は使い古した割り箸、伐採した庭木、公園で拾った松ぼっくり、バードフィーダーで鳥にあげたミカンの残った皮です。

 

ウッドストーブ5号に燃料を詰めて着火します。

ミカンを着火剤として使ったせいか、煤とか煙がいつもより少なく火の回りも速かった気がします(柑橘系の香りはしませんでした)

アルミ空き缶に水とインスタントコーヒーを入れて火にかけます。

ホットインスタントコーヒーは出来上がりましたが、炎を眺めながら焚き火気分もしばらくコーヒーと一緒に味わいます。

 

ウッドストーブ4号も出動して2杯目を飲みます。

5号よりもコンパクトな4号ですが、より少ない燃料で効率よくお湯が沸きます。

冷まして飲みごろになったら缶のまま2杯目をいただきます。

 

自作ウッドストーブ(牛乳パックで庭コーヒー編)20170504

自作ウッドストーブ(アルミ空き缶ヤカンで庭コーヒー編)20170311

自作ウッドストーブで焚き火とコーヒー編(20161231)

自作ウッドストーブで焚き火と銀杏編(20161123)

薪と松ぼっくり補充編(20161112)

自作ウッドストーブ5号(改善+庭コーヒー編)20160918

自作ウッドストーブ4号(改善編)20160912

自作ウッドストーブたちの(パッキングとメンテナンス編)20160508

自作ウッドストーブ5号(制作編)20160505

自作ウッドストーブ4号(アルミ空き缶ヤカンで庭コーヒー編)20160319

自作ウッドストーブ2号(改)(ガタつき防止対策編)20160312

自作ウッドストーブ2号(改)(制作編)20160228

自作ウッドストーブ4号(制作編)

自作ウッドストーブ3号(制作&失敗編)

自作ウッドストーブ2号(制作編)

自作ウッドストーブ1号(松ぼっくり&牛乳パックで庭コーヒー牛乳編)20160116

自作ウッドストーブ1号(庭コーヒー編)20151220

自作ウッドストーブ1号(薪作り編)

自作ウッドストーブ1号(制作編)

 

 

スポンサーリンク



自作ウッドストーブで焚き火とコーヒー編(20161231)

自作ウッドストーブ5号を使って庭で焚き火をしながらインスタントコーヒーを飲みます。

枯れ枝にマッチで火を付けます。

今日は乾燥しているので、火の点きも早く煙も少なくて焚き火日和です。

薪で沸かしたコーヒーはスモーキーな香りがします。

 

自作ウッドストーブ(牛乳パックで庭コーヒー編)20170504

自作ウッドストーブ(アルミ空き缶ヤカンで庭コーヒー編)20170311

自作ウッドストーブで焚き火とコーヒー編(20161231)

自作ウッドストーブで焚き火と銀杏編(20161123)

薪と松ぼっくり補充編(20161112)

自作ウッドストーブ5号(改善+庭コーヒー編)20160918

自作ウッドストーブ4号(改善編)20160912

自作ウッドストーブたちの(パッキングとメンテナンス編)20160508

自作ウッドストーブ5号(制作編)20160505

自作ウッドストーブ4号(アルミ空き缶ヤカンで庭コーヒー編)20160319

自作ウッドストーブ2号(改)(ガタつき防止対策編)20160312

自作ウッドストーブ2号(改)(制作編)20160228

自作ウッドストーブ4号(制作編)

自作ウッドストーブ3号(制作&失敗編)

自作ウッドストーブ2号(制作編)

自作ウッドストーブ1号(松ぼっくり&牛乳パックで庭コーヒー牛乳編)20160116

自作ウッドストーブ1号(庭コーヒー編)20151220

自作ウッドストーブ1号(薪作り編)

自作ウッドストーブ1号(制作編)

 

 

スポンサーリンク



ろうそくストーブでホットコーヒー(20161229)

防災用品売り場で売っていた缶入りろうそくを燃料にしてエスビットポケットストーブを使い、ホットインスタントコーヒーを飲みます。

ろうそくの炎はワンパイントカップの底がタール状の煤でまっ黒になるのが難点です。

しかも火力不足で沸騰には至りません。しかしあたたかくなったので100均で購入した折りたたみシリコンコップ(200CC)に移して飲みます。

入りきらなかったコーヒーは暖を取る為に薪を燃やしていた自作ウッドストーブ4号の上に乗せておきます。すでに熾き火となっていましたが、少し乗せておいただけでコーヒーが熱くなっていました。さすがウッドストーブです。

 

 

スポンサーリンク