バードフィーダー開店(20181118)

虫の姿を見かけなくなり、バードフィーダー開店です。

 

バードフィーダー3号にはちょっと煮詰めた砂糖水を注ぎ込みます。

枝別れした部分を利用して後ろにひっくり返らないように

こんな感じに取り付けます。

バードフィーダー4号には定番のひまわりの種を入れます(今回は小粒ヒマワリです)

いつもの定位置に置きます。

バードフィーダー5号はステンレス容器を中に入れて水飲み場として活用します。

バードフィーダー6号を改良してミカンをセットします。

みかんを入れる容器はアイビーと針金で作りました。

アイビーを丸めて、

針金で緩めに底を作ります。

下の台と底を抜いた鳥かごを針金で固定して、

ミカン入れをふたつ下の台の隙間に押し込みます。

上下左右どこからも出入り自由です。

 

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庭の自作ビオトープ(20181117)底床材追加編

今日の水温は14℃です。

西側のすみっこは落ち葉を積み重ねて冬の住処になります。

冬に向けて新しく底床材を2種類購入しました。最初に「ドジョウに最適な砂2.4kg」を厚みの薄いところへ敷きました。

続いて「オーストラリア産の白い砂4kg」ですが、

水に浸るとモルタルのようです。

現在敷いてある底床材の上に、

白い砂を、

ビオトープのだいたい真ん中あたり、

全体の1/3くらいに敷きましたが

真っ白には、

見えませんね・・・・・。

 

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庭の自作ビオトープ(20181110)葉っぱ投入編

今日の水温は19℃です。

水を入れ替えて、ウキクサを減らしました。

メダカに餌をあげます。(陶器や流木の周辺に集まっています)

ドジョウが底床材の中に潜って顔だけ出しています。

第二弾の葉っぱを投入しました。(シジミも写っています)

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庭の自作ビオトープ(20181103)ウキクサ増殖編

今日の水温は12℃です。

浮草が水面を覆っています。(寒くなるとなぜか殖える速度がアップします)

 

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庭の自作ビオトープ(20181027)葉っぱ投入編

今日の水温はぴったり20℃です。

浮草が殖えています。

乾燥させた庭の無農薬ビワの葉を投入します。

第二弾を乾燥させます。

 

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庭の自作ビオトープ(20181021)流木とか投入編

今日の水温は15℃くらいです。

今日の様子です。

寒いあいだの隠れ家として流木とか陶器類を投入しました。

 

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庭の自作ビオトープ(20181014)

水温が20℃を下回りました。

まだ卵を持っているメダカがいます。

水を取り替えます。

牡蠣殻入り1週間漬け置き水道水を流し込みます。

 

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庭の自作ビオトープ(20181007)台風一過

風の強い日は屋根が捲れ上がってしまうことが過去に何度もありました。しかし水が溢れ出てしまうことは一度もなく、今回の台風でも屋根が開いてしまいましたが大丈夫でした。ところがいつもと違い水が濁ったままなのでよく見たら底床材がかき回され、根付いていたアナカリスは水面に浮きあがり、土管風の焼き物が各地に散乱しており、まるで洗濯機に放り込まれたようなことが起きていました。

底床材が削られています。

しかしメダカに被害はなく一番小さな仔メダカも無事でした。

濁りが無くならないので底床材を清掃していたらカワニナさんがいました。

シジミも生きていました。

自然の脅威ですね。

 

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庭でヤモリ発見編(20180930)

庭に子供のヤモリが出てきました。垂直のコンクリートにくっついています。

まるで地面にいるようです。体の色をコンクリートの色に合わせている途中です。

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