庭の自作ビオトープ(20181209)今日の水温は12℃です

今日の水温は12℃です。

生き物の気配がありません。

餌は全体にまんべんなく少しだけ与えました。

 

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庭の自作バードフィーダー4号破損応急復旧編(20181208)

ヒマワリ用バードフィーダー4号の傷口が悪化して再び破損してしまいました。

布製ガムテープで補修しました(布製ガムテープは万能ですね)

仮容器の中のヒマワリの種を目当てにシジュウカラたちがやってきました。

 

 

 

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庭の自作ビオトープ(20181201)今日の水温は14℃です

今日の昼間の水温は14℃です。

今日の様子です(水草は日々成長しています)

メダカの姿は見えなくなりましたが、カワニナさんは活動していました。

 

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庭の自作ビオトープ(20181123)

今日の水温は12℃です。

今日の様子です。(メダカは隠れて出てきません)

カワニナさんが移動しています。

シジミが底床材の中からのぞいています。

先日新しい底床材を投入したので水質に変化がないか調べました(問題ありませんね)

 

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バードフィーダー開店(20181118)

虫たちの姿を見かけなくなったのでバードフィーダー開店です。

 

バードフィーダー3号にはちょっと煮詰めた砂糖水を注ぎ込みます。

枝別れした部分を利用して後ろにひっくり返らないように

こんな感じに取り付けます。

バードフィーダー4号には定番のひまわりの種を入れます(今回は小粒ヒマワリです)

いつもの定位置に置きます。

バードフィーダー5号はステンレス容器を中に入れて水飲み場として活用します。

バードフィーダー6号を改良してミカンをセットします。

みかんを入れる容器はアイビーと針金で作りました。

アイビーを丸めて、

針金で緩めに底を作ります。

下の台と底を抜いた鳥かごを針金で固定して、

ミカン入れをふたつ下の台の隙間に押し込みます。

上下左右どこからも出入り自由です。

 

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庭の自作ビオトープ(20181117)底床材追加編

今日の水温は14℃です。

西側のすみっこは落ち葉を積み重ねて冬の住処になります。

冬に向けて新しく底床材を2種類購入しました。最初に「ドジョウに最適な砂2.4kg」を厚みの薄いところへ敷きました。

続いて「オーストラリア産の白い砂4kg」ですが、

水に浸るとモルタルのようです。

現在敷いてある底床材の上に、

白い砂を、

ビオトープのだいたい真ん中あたり、

全体の1/3くらいに敷きましたが

真っ白には、

見えませんね・・・・・。

 

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庭の自作ビオトープ(20181110)葉っぱ投入編

今日の水温は19℃です。

水を入れ替えて、ウキクサを減らしました。

メダカに餌をあげます。(陶器や流木の周辺に集まっています)

ドジョウが底床材の中に潜って顔だけ出しています。

第二弾の葉っぱを投入しました。(シジミも写っています)

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庭の自作ビオトープ(20181103)ウキクサ増殖編

今日の水温は12℃です。

浮草が水面を覆っています。(寒くなるとなぜか殖える速度がアップします)

 

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庭の自作ビオトープ(20181027)葉っぱ投入編

今日の水温はぴったり20℃です。

浮草が殖えています。

乾燥させた庭の無農薬ビワの葉を投入します。

第二弾を乾燥させます。

 

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