庭の自作ビオトープ(20181110)葉っぱ投入編

今日の水温は19℃です。

水を入れ替えて、ウキクサを減らしました。

メダカに餌をあげます。(陶器や流木の周辺に集まっています)

ドジョウが底床材の中に潜って顔だけ出しています。

第二弾の葉っぱを投入しました。(シジミも写っています)

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庭の自作ビオトープ(20180630)水の取り換え容器追加(プラス12リットル)編

今日の水温は26℃です。

今日の様子です。

ドジョウが出てきていました。

仔メダカが大きくなりました。

水の取り換え用に汲み置きした水道水を入れる容器として2リットル入りペットボトル6本が仲間入りです。

黒バケツ2杯(1杯は牡蠣殻入り)と併せて約40リットルの水を同時に取り換えることが可能となりました。

 

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庭の自作ビオトープ(20180526)本日の昼と夜です

今日の水温は20℃です。

昼間の様子です。

カワニナさんが壁面の藻らしきものを食べた跡なのか色が変わっています。

メダカの食事風景です。

夜のビオトープの水底です(ドジョウたちの食事の時間です)

カワニナさんは昼も夜も活動しています。

 

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庭の自作ビオトープ(20180504)水温は16℃(ナイトウォッチング編)

今日の水温は16℃です。

夜中にドジョウが3匹出歩いていました。

藻にまみれていましたが、カワニナさんは元気です。

淡水でもシジミも元気です。

 

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庭の自作ビオトープ(20180407)少し清掃編

今日の水温は18℃です。

1/30くらいの底床材を清掃しました。(水道水できれいにすすいで戻します)

落ち葉を取り除きました。(葉脈だけ残ってる状態になっていました)

冬の間に成長したアナカリスをカットします。

スーパー購入シジミたちが冬を越していました(大粒になっています)

重宝にしていたトング?が老朽劣化のため壊れてしまい、庭木を選定したときの枝で長箸を作って代用します。

水を足ししました。

すっきりしました。

カワニナさんが無事に冬を越していました(ドジョウも一匹見かけました)

 

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庭の自作ビオトープ(20170827)土管にドジョウ編

今日の水温は27℃です。

メダカのエサのミジンコが無くなりつつあるので購入しました。キョーリンのメダカプロスです。フレークタイプで無着色で高浮上性です。

水草を間引いたら土管の中にドジョウがいました(使ってもらっていてよかったです)

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庭の自作ビオトープ(20170805)

今日の様子です。

今日の水温は27℃です。

先日の大雨でスイレン鉢がオーバーフローして水が澄んでいます(急な大雨で水と一緒にメダカも流されてしまうのが心配で水位を低くセッティングしています)

大きい順にビオトープへ移動です(すでに去年遅く生まれた小さいメダカと同一サイズに育っています)

給水用ポリタンクの中で巨大な巻貝が生活していました。

ポリタンクの中で成長していました。

見えませんが何処からやって来たのか?給水用ポリタンクの中に細かく動いている細かい白い虫?がたくさん生息しています!!!)

ウキクサ養殖用黒バケツのウキクサは順調に根が成長しています(収穫してビオトープに移しますがしばらくすると短くなります

ドジョウが頭としっぽを出して底床材にもぐっていました。

 

 

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庭の自作ビオトープ(仔メダカとドジョウと水草成長編)(20170716)

今日の水温は25℃くらいです。

種類不明な水草?ですが、伸びています。

ドジョウも成長しています(背中の模様は違いますが2匹とも香川県産として売られていました)

仔メダカも個体差はありますが、スイレン鉢の中で大きくなっています。

ウキクサ養殖用黒バケツの中にも仔メダカが何匹か泳いでいました(ウキクサに卵が付着していたようです)

 

 

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庭の自作ビオトープ(仔メダカ生存率向上エリア作成編)(20170610)

ビオトープ内で孵った仔メダカの生存率を上げるため、また黒バケツで育った仔メダカがビオトープに引っ越した時、隠れ家として利用できるようにビオトープ西側に水草を集結させたエリアを作ります。

水草の東側への流出を防ぐため、庭木の剪定した枝と流木でバリケードを作ります。

横幅のサイズに合わせて切って並べてバリケード完成です。

メダカがすぐに集まってきました。

今日まで生き残っているスーパーシジミ3体です。

毎週休日にポリタンク1杯分のビオトープの水を取り換えます(スイレン鉢と黒バケツ2杯は他の用途で使用中のため取り換える水量が少なくなりました)

給水している下に、顔だけ出して砂に潜っているドジョウがいました。

 

 

 

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庭の自作ビオトープ(ナイトウォッチング編)(20170603)

暗くなってから懐中電灯で照らして見ると、見慣れたビオトープが違って見えます。

カワニナさん(殻に付いた藻のような何かを引きずっています)

どじょう(ドジョウからこちらが見えていないので観察しやすいです)

 

 

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