庭の自作ビオトープ(20181007)台風一過

風の強い日は屋根が捲れ上がってしまうことが過去に何度もありました。しかし水が溢れ出てしまうことは一度もなく、今回の台風でも屋根が開いてしまいましたが大丈夫でした。ところがいつもと違い水が濁ったままなのでよく見たら底床材がかき回され、根付いていたアナカリスは水面に浮きあがり、土管風の焼き物が各地に散乱しており、まるで洗濯機に放り込まれたようなことが起きていました。

底床材が削られています。

しかしメダカに被害はなく一番小さな仔メダカも無事でした。

濁りが無くならないので底床材を清掃していたらカワニナさんがいました。

シジミも生きていました。

自然の脅威ですね。

 

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庭の自作ビオトープ(20180917)底床材清掃とカワニナさん発見編

今日の水温は24℃です。

去年の秋から冬の隠れ家として投入していた落ち葉がそのまま堆積しているビオトープの東側の底床材を少し清掃しました。

真っ黒です。

さっぱりしました。

久しぶりにカワニナさん。

元気そうです。(下から)

元気そうです。(上から)

水草も散髪してこれから秋です。

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庭の自作ビオトープ(20180714)水温は27℃

今日の水温は27℃です。

ビオトープの様子です。

カワニナさんらしき影を発見。

水連鉢の仔メダカです。

ポリタンク内の仔メダカです。

 

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庭の自作ビオトープ(20180526)本日の昼と夜です

今日の水温は20℃です。

昼間の様子です。

カワニナさんが壁面の藻らしきものを食べた跡なのか色が変わっています。

メダカの食事風景です。

夜のビオトープの水底です(ドジョウたちの食事の時間です)

カワニナさんは昼も夜も活動しています。

 

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庭の自作ビオトープ(20180512)水温は17℃

今日の水温は17℃です。

卵が浮草に付着しています。

メダカの食事風景です。

藻にまみれたカワニナさんが底床材上をゆっくりと徘徊中です。

 

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庭の自作ビオトープ(20180504)水温は16℃(ナイトウォッチング編)

今日の水温は16℃です。

夜中にドジョウが3匹出歩いていました。

藻にまみれていましたが、カワニナさんは元気です。

淡水でもシジミも元気です。

 

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庭の自作ビオトープ(20180407)少し清掃編

今日の水温は18℃です。

1/30くらいの底床材を清掃しました。(水道水できれいにすすいで戻します)

落ち葉を取り除きました。(葉脈だけ残ってる状態になっていました)

冬の間に成長したアナカリスをカットします。

スーパー購入シジミたちが冬を越していました(大粒になっています)

重宝にしていたトング?が老朽劣化のため壊れてしまい、庭木を選定したときの枝で長箸を作って代用します。

水を足ししました。

すっきりしました。

カワニナさんが無事に冬を越していました(ドジョウも一匹見かけました)

 

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庭の自作ビオトープ(20171015)水温が20℃を下回りました

今日の水温は19℃です。

今日の様子です。

先週浮かべた葉っぱが、まだ浮かんでいます。

久しぶりに水底を移動している「かわになさん」を見かけました。殻が藻にまみれているようです(壁のビニールも藻で緑色になっています)

 

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庭の自作ビオトープ(黒バケツの仔メダカをスイレン鉢へ移送編)(20170702)

今日の水温は23℃くらいです。

黒バケツ内の水草の調子が悪くなったので取り出しました(緑色の穂先だけ自作ビオトープに戻します)

負の連鎖で仔メダカの調子が悪くならないうちに水草スイレン鉢へ移します(仔メダカの数は不明です)

黒バケツに被せていた金網もスイレン鉢へ移動です(両はじの巻き込み具合で大きさの変更はある程度変幻自在です)

黒バケツはウキクサの養殖場になります(ビオトープ内で何者かに根を食べられて短くなったウキクサを捕食者のいない黒バケツの中で育成し再びビオトープ内へ戻します)

ナイトウォッチングでかわになさんを見かけました。

 

 

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庭の自作ビオトープ(ナイトウォッチング編)(20170603)

暗くなってから懐中電灯で照らして見ると、見慣れたビオトープが違って見えます。

カワニナさん(殻に付いた藻のような何かを引きずっています)

どじょう(ドジョウからこちらが見えていないので観察しやすいです)

 

 

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