庭でアルコールストーブ(モーニングコーヒー編)20160612

トランギアのアルコールストーブとエスピットのポケットストーブを組み合わせてお湯を沸かし、庭でインスタントコーヒーを飲みます。

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エスピットのポケットストーブをトランギアのアルコールストーブの五徳として使います。

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高さ(隙間)はギリギリセーフです。

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お湯を沸かします。(フタはIKEAの灰皿です。ちょうど良さそうだったので購入しました)

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お湯が沸いたので、インスタントコーヒーをふりかけます。

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蓋をかぶせて消化しました。

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取っ手は熱くないので素手で掴めますが、飲み口は熱いので別の「PINT ROCKY CUP」に移して飲みます。

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いただきます。(飲みごろの湯加減です)

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庭でアルコールストーブ(モーニングコーヒー編)20160919

ハーブ3兄弟(ローズマリー捕食編)20160724

庭でアルコールストーブ(モーニングコーヒー編)20160612

庭の自作ビオトープ拡張工事中(コーヒータイム編)(20160313)

自作アルコールストーブ1号(改)(制作編)

自作アルコールストーブ1号(炊飯編)

自作アルコールストーブ1号(制作編)

 

 

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自作ウッドストーブたちの(パッキングとメンテナンス編)20160508

自作ウッドストーブ4号(左側)と5号(右側)は、素材のほとんどが鉄なので、錆びます。

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食用油の利用も考えましたが、「錆」と言えば、「CRC5-56」です。

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「5-56」を吹きつけて、煤を落として錆びを防ぎます。

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そのあとはプラケースに収納して風雨を防ぎます。このプラケースは元々他の用途で別々に活用されてきました。最近ではメダカの水替え用として使用していた物です。

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4号を5号の中に入れて、

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5号本体をブラケース(小)に収納し、

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その上に5号の五徳(ステンレス缶)を逆さにして被せ、

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プラケース(大)を被せればピッタリサイズです。

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使ったあとは手入れを怠らず、末永く使っていきたいです。

 

自作ウッドストーブ(牛乳パックで庭コーヒー編)20170504

自作ウッドストーブ(アルミ空き缶ヤカンで庭コーヒー編)20170311

自作ウッドストーブで焚き火とコーヒー編(20161231)

自作ウッドストーブで焚き火と銀杏編(20161123)

薪と松ぼっくり補充編(20161112)

自作ウッドストーブ5号(改善+庭コーヒー編)20160918

自作ウッドストーブ4号(改善編)20160912

自作ウッドストーブたちの(パッキングとメンテナンス編)20160508

自作ウッドストーブ5号(制作編)20160505

自作ウッドストーブ4号(アルミ空き缶ヤカンで庭コーヒー編)20160319

自作ウッドストーブ2号(改)(ガタつき防止対策編)20160312

自作ウッドストーブ2号(改)(制作編)20160228

自作ウッドストーブ4号(制作編)

自作ウッドストーブ3号(制作&失敗編)

自作ウッドストーブ2号(制作編)

自作ウッドストーブ1号(松ぼっくり&牛乳パックで庭コーヒー牛乳編)20160116

自作ウッドストーブ1号(庭コーヒー編)20151220

自作ウッドストーブ1号(薪作り編)

自作ウッドストーブ1号(制作編)

 

 

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自作ウッドストーブ5号(制作編)20160505

100均で購入したオイルポット1個と、鍋として使っていたステンレス缶を使って、ウッドストーブ5号を作ります。

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オイルポットの油こし皿のパンチ部分をニッパで切り取り、ステンレスの缶の底に油こし皿に開けた穴と同じくらいの大きさのガムテープを貼ります。

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ステンレス缶の底を釘で穴を開けてくり抜きます。

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オイルポットの底に近い側面に釘とハンマーとラジオペンチで穴を9個開けます。

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ステンレス缶の側面に1箇所、薪を投入するための穴を開けます。(大きさは薪とか松ぼっくりが入るサイズです)

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ウッドストーブ5号の3点セットが出来上がりました。

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庭の剪定した枝木と拾ってきた松ぼっくりをオイルポットに入れて、燃料用アルコールを少しかけます。

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油こし皿を乗せて、

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ステンレス缶を乗せて、

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五徳を乗せて、

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空き缶ヤカンを乗せて、イメージ完成です。

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着火!!

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自作ウッドストーブ4号よりも燃料を沢山入れられるので、中々の火力です。

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火力が安定してきたので、自作の五徳を乗せます。

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空き缶ヤカンを乗せて薪をくべながら、お湯を沸かします。

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お湯が沸いたので、ワンパイントロッキーカップでインスタントコーヒーをいただきます。

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残った炭は庭の自作ビオトープに投入します。

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自作ウッドストーブ4号との比較です。

収納状態

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使用状態

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上空からみたところ

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自作ウッドストーブ(牛乳パックで庭コーヒー編)20170504

自作ウッドストーブ(アルミ空き缶ヤカンで庭コーヒー編)20170311

自作ウッドストーブで焚き火とコーヒー編(20161231)

自作ウッドストーブで焚き火と銀杏編(20161123)

薪と松ぼっくり補充編(20161112)

自作ウッドストーブ5号(改善+庭コーヒー編)20160918

自作ウッドストーブ4号(改善編)20160912

自作ウッドストーブたちの(パッキングとメンテナンス編)20160508

自作ウッドストーブ5号(制作編)20160505

自作ウッドストーブ4号(アルミ空き缶ヤカンで庭コーヒー編)20160319

自作ウッドストーブ2号(改)(ガタつき防止対策編)20160312

自作ウッドストーブ2号(改)(制作編)20160228

自作ウッドストーブ4号(制作編)

自作ウッドストーブ3号(制作&失敗編)

自作ウッドストーブ2号(制作編)

自作ウッドストーブ1号(松ぼっくり&牛乳パックで庭コーヒー牛乳編)20160116

自作ウッドストーブ1号(庭コーヒー編)20151220

自作ウッドストーブ1号(薪作り編)

自作ウッドストーブ1号(制作編)

 

 

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自作ウッドストーブ4号(アルミ空き缶ヤカンで庭コーヒー編)20160319

久しぶりにウッドストーブ4号が登場です。

今回はアルミの空き缶をヤカン代わりに使い、お湯を沸かしてコーヒーを飲みます。

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4号の内側の缶が落ちないように固定する2本のつっかい棒ですが、使わなくても落っこちないみたいです。

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アルミ空き缶ヤカンは4号の五徳の上にピッタリ乗っかりました。

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燃料は通勤途中の小さな松林で拾っている松ぼっくりですが、毎日新しい松ぼっくりを見つけることができます。風に吹かれて毎日すこしづつ落ちるのですね。

収穫です。

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4号に投入します。

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燃焼中です。

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お湯が沸いて、コーヒーができあがりました。

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空き缶ヤカンとワンパイントロッキーカップにコーヒー、それとウッドストーブでした。

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自作ウッドストーブ(牛乳パックで庭コーヒー編)20170504

自作ウッドストーブ(アルミ空き缶ヤカンで庭コーヒー編)20170311

自作ウッドストーブで焚き火とコーヒー編(20161231)

自作ウッドストーブで焚き火と銀杏編(20161123)

薪と松ぼっくり補充編(20161112)

自作ウッドストーブ5号(改善+庭コーヒー編)20160918

自作ウッドストーブ4号(改善編)20160912

自作ウッドストーブたちの(パッキングとメンテナンス編)20160508

自作ウッドストーブ5号(制作編)20160505

自作ウッドストーブ4号(アルミ空き缶ヤカンで庭コーヒー編)20160319

自作ウッドストーブ2号(改)(ガタつき防止対策編)20160312

自作ウッドストーブ2号(改)(制作編)20160228

自作ウッドストーブ4号(制作編)

自作ウッドストーブ3号(制作&失敗編)

自作ウッドストーブ2号(制作編)

自作ウッドストーブ1号(松ぼっくり&牛乳パックで庭コーヒー牛乳編)20160116

自作ウッドストーブ1号(庭コーヒー編)20151220

自作ウッドストーブ1号(薪作り編)

自作ウッドストーブ1号(制作編)

 

 

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ビオトープ拡張工事中(コーヒータイム編)20160313

今日は朝からビオトープの拡張工事をしています。

疲れたので、コーヒータイムにします。

エスビットのポケットストーブに半分に切った100均の固形燃料をセットし、昨日ウッドストーブ2号(改)で使った「アルミ缶薬缶」でお湯を沸かします。

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エスピットのポケットストーブは五徳面に凹凸がありますが、アルミ缶がぴったりフィット(3点支持)する角度があります。

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マグカップは牛乳紙パックで代用します。

牛乳紙パックは重宝です。

軽いし折りたたんで保管ができるので場所もとりません。

ナベの代用も可能ですし、ウッドストーブの燃料にもなります。

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100均の固形燃料の半分で、ちょうど300CCくらいの水がお湯になりました。

牛乳紙パックでホットコーヒーをブラックでいただきます。

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休憩したので、ビオトープの拡張工事を再開します。

 

自作ウッドストーブ2号(改)(ガタつき防止対策編)20160312

自作ウッドストーブ1号(松ぼっくり&牛乳パックで庭コーヒー牛乳編)20160116

自作ウッドストーブ1号(庭コーヒー編)20151220

 

 

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自作ウッドストーブ2号(改)(ガタつき防止対策編)20160312

庭コーヒーをする時のウッドストーブ2号(改)のガタつきと、ワンパイントカップのスス汚れを防止する対策をたてました。

拾ってきた松ぼっくりを、

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燃えやすいように割ったり、

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2号へ投入しやすいように、つぶしたりしておきます。

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事務用クリップ(?)4個を使って、

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2号(2つのウインドスクリーン)がガタつかないように固定します。

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ひっくり返して、松ぼっくりを入れたら、五徳を乗せて、

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ワンパイントカップがススで汚れないように、アルミの空き缶を代用し、水を入れて火にかけます。(五徳の形は乗せる物によって変形自在です)

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アルミの空き缶はフタも不要で、ワンパイントカップよりも速く沸騰した気がします。

写真に写っているナベつかみ(?)は細身のラジオペンチの先端部分を折り曲げて自作しました。(アルミ缶のフチを掴んでお湯をそそぐことができて便利です)

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事務用クリップ(?)を使うことにより、2号の燃焼時のガタつきが無くなり、五徳が安定しました。

アルミの空き缶を使うことより、ワンパイントカップのスス汚れが無くなり、後片付けが楽になりました。

ほんの少しのアイデアで大きな収穫がありました。

 

自作ウッドストーブ(牛乳パックで庭コーヒー編)20170504

自作ウッドストーブ(アルミ空き缶ヤカンで庭コーヒー編)20170311

自作ウッドストーブで焚き火とコーヒー編(20161231)

自作ウッドストーブで焚き火と銀杏編(20161123)

薪と松ぼっくり補充編(20161112)

自作ウッドストーブ5号(改善+庭コーヒー編)20160918

自作ウッドストーブ4号(改善編)20160912

自作ウッドストーブたちの(パッキングとメンテナンス編)20160508

自作ウッドストーブ5号(制作編)20160505

自作ウッドストーブ4号(アルミ空き缶ヤカンで庭コーヒー編)20160319

自作ウッドストーブ2号(改)(ガタつき防止対策編)20160312

自作ウッドストーブ2号(改)(制作編)20160228

自作ウッドストーブ4号(制作編)

自作ウッドストーブ3号(制作&失敗編)

自作ウッドストーブ2号(制作編)

自作ウッドストーブ1号(松ぼっくり&牛乳パックで庭コーヒー牛乳編)20160116

自作ウッドストーブ1号(庭コーヒー編)20151220

自作ウッドストーブ1号(薪作り編)

自作ウッドストーブ1号(制作編)

 

 

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自作ウッドストーブ2号(改)(制作編)20160228

燃焼効率を上げるため、ウッドストーブ2号を改善します。

ウッドストーブ2号(材料)

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ウッドストーブ2号(外観)

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2号(改)材料 : 五徳を網からスチールの棒に変更し、ウインドスクリーンでコンパクトに囲います。

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2号(改)外観

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wood_stove_ver2_re_home_made-3

燃焼テストをします。

牛乳パックをコの字に折り曲げて中と外に松ぼっくりを置きます。ティシュペーパーを1枚入れて写真下辺にあるファイヤースチール(赤いやつ)でティシュペーパーに火をつけます。

着火!・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・あれ?・・・

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・・・やっとこさっとこ火が点きました。

→コツをつかみました!

→火花を空中で何回飛ばしても着火しませんでしたが、ティッシュペーパーの上に左側の棒を直接置いて、右側の金属片で小刻みに棒を削るようにこすっていたら、ある日突然着火しました!!

→驚きました!!

→疲れました・・・・・

→今日の着火率は2パーセントです(低っ!)...

→全然コツをつかんでませんね・・・・

→しかし、火を点けようと思ってやっているのに着火した瞬間、必ず「ビクッ!」となります。

→不思議ですね~emoji_aozame

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ウインドスクリーン2枚をコの字に組んで上から被せます。

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火が点いてしまえば、火力はかなり強いです。

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小さく囲っている分、熱を逃がさないので、2号よりも速くお湯が沸きます。

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しかし重い物を乗せると不安定です(もともと用途が風除けなので・・)

網の方が安定しますが、途中から薪を入れる事ができなくなります。

まだ改善の余地が残ります。(ロッキーカップの中身はコーヒー牛乳です)

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自作ウッドストーブ(牛乳パックで庭コーヒー編)20170504

自作ウッドストーブ(アルミ空き缶ヤカンで庭コーヒー編)20170311

自作ウッドストーブで焚き火とコーヒー編(20161231)

自作ウッドストーブで焚き火と銀杏編(20161123)

薪と松ぼっくり補充編(20161112)

自作ウッドストーブ5号(改善+庭コーヒー編)20160918

自作ウッドストーブ4号(改善編)20160912

自作ウッドストーブたちの(パッキングとメンテナンス編)20160508

自作ウッドストーブ5号(制作編)20160505

自作ウッドストーブ4号(アルミ空き缶ヤカンで庭コーヒー編)20160319

自作ウッドストーブ2号(改)(ガタつき防止対策編)20160312

自作ウッドストーブ2号(改)(制作編)20160228

自作ウッドストーブ4号(制作編)

自作ウッドストーブ3号(制作&失敗編)

自作ウッドストーブ2号(制作編)

自作ウッドストーブ1号(松ぼっくり&牛乳パックで庭コーヒー牛乳編)20160116

自作ウッドストーブ1号(庭コーヒー編)20151220

自作ウッドストーブ1号(薪作り編)

自作ウッドストーブ1号(制作編)

 

 

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自作ウッドストーブ4号(制作編)20160214

ウッドストーブ「3号」はハイテクなマシーンでしたが「3号」の内側部分に弱点があり、失敗作となってしまいました。そこで今回は「3号」の外側部分(写真左)と「1号」(写真右)を合体させて4号を制作します。

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「1号」の底を切り取ります。

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「3号」の側面に開けた8箇所の穴の上に、小さな穴を4箇所開け、、そこに3号で使った針金ハンガーで作った「松ぼっくり落下防止兼用つっかい棒」2本を差し込み、「3号」の中に「1号」を入れます。

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折り曲げて抜けないようにします。

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中はこんな感じです(ハンガーつっかい棒につっかかっています)

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松ぼっくりを投入します。

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点火します。

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炎も落ち着いたので、お湯を沸かしてコーヒーを飲もうと思います。

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ウッドストーブで淹れたコーヒーはスモークの香りがします。(カップにこびりついた煤の匂いかな)

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収納はつっかい棒を抜いて、「元1号」を押しこめば、コンパクトになります。

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今残っている作品(ウッドストーブ)は、「2号」と「4号」のみになりました。

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自作ウッドストーブ(牛乳パックで庭コーヒー編)20170504

自作ウッドストーブ(アルミ空き缶ヤカンで庭コーヒー編)20170311

自作ウッドストーブで焚き火とコーヒー編(20161231)

自作ウッドストーブで焚き火と銀杏編(20161123)

薪と松ぼっくり補充編(20161112)

自作ウッドストーブ5号(改善+庭コーヒー編)20160918

自作ウッドストーブ4号(改善編)20160912

自作ウッドストーブたちの(パッキングとメンテナンス編)20160508

自作ウッドストーブ5号(制作編)20160505

自作ウッドストーブ4号(アルミ空き缶ヤカンで庭コーヒー編)20160319

自作ウッドストーブ2号(改)(ガタつき防止対策編)20160312

自作ウッドストーブ2号(改)(制作編)20160228

自作ウッドストーブ4号(制作編)

自作ウッドストーブ3号(制作&失敗編)

自作ウッドストーブ2号(制作編)

自作ウッドストーブ1号(松ぼっくり&牛乳パックで庭コーヒー牛乳編)20160116

自作ウッドストーブ1号(庭コーヒー編)20151220

自作ウッドストーブ1号(薪作り編)

自作ウッドストーブ1号(制作編)

 

 

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自作ウッドストーブ3号(制作&失敗編)20160211

ゴミ出しのため、空き缶を整理していたら、ちょうどイメージにぴったりの空き缶がありました。ビールのアルミ350ml缶と、トマトのスチール缶です。

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すっぽり入ります。

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ひらめきました!

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この2つの空き缶を使って、ウッドストーブ3号を作ります。

始めにトマト缶の加工です。

釘で底側に8箇所、均等な幅で穴を開けます。

(釘を打ったときに缶がへこまないように木を中に入れて打ちます)

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ラジオペンチを差し込んで丸く穴を広げます。

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アルミ缶の上下をラジオペンチでこじり取って、底側の縁に釘で空気穴を開けます。

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側面に薪をくべるところを、カッターナイフで切り取ります。

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こんな感じです(アルミ缶は加工しやすいです)

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針金ハンガを加工して、アルミ缶が落ちないように、つっかい棒を作ります。

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つっかかって、すっぽりしません。

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さっそく使ってみます。

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火力は上々です。

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お湯を沸かします。

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しばらくすると、お湯が沸く音とは違う音がするので、コッフェルを降ろしたら止まりました。再びコッフェルを乗せるとカタカタと振動しているような音が始まります。降ろしたり乗せたりして確かめているうちにお湯が沸いたので、コーヒーを入れて飲んでいると、音の正体に気が付きました!!アルミ缶が熱で溶解してました!!

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炎が出ている間は、気が付きませんでした。

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失敗です・・・・・・・・・・・・しかし、「1号」が「3号外側」にちょうど収まるサイズでした。次回、この組み合わせ(写真左:3号外側、写真右:1号)で「4号」を作ります!!

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自作ウッドストーブ(牛乳パックで庭コーヒー編)20170504

自作ウッドストーブ(アルミ空き缶ヤカンで庭コーヒー編)20170311

自作ウッドストーブで焚き火とコーヒー編(20161231)

自作ウッドストーブで焚き火と銀杏編(20161123)

薪と松ぼっくり補充編(20161112)

自作ウッドストーブ5号(改善+庭コーヒー編)20160918

自作ウッドストーブ4号(改善編)20160912

自作ウッドストーブたちの(パッキングとメンテナンス編)20160508

自作ウッドストーブ5号(制作編)20160505

自作ウッドストーブ4号(アルミ空き缶ヤカンで庭コーヒー編)20160319

自作ウッドストーブ2号(改)(ガタつき防止対策編)20160312

自作ウッドストーブ2号(改)(制作編)20160228

自作ウッドストーブ4号(制作編)

自作ウッドストーブ3号(制作&失敗編)

自作ウッドストーブ2号(制作編)

自作ウッドストーブ1号(松ぼっくり&牛乳パックで庭コーヒー牛乳編)20160116

自作ウッドストーブ1号(庭コーヒー編)20151220

自作ウッドストーブ1号(薪作り編)

自作ウッドストーブ1号(制作編)

 

 

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自作ウッドストーブ2号(制作編)20160207

自作アルコールストーブ1号(炊飯編)のとき、

風除けで使用した3面開きスタイルのステンレス製ウインドスクリーンを2枚と

鍋フタの代用で使っていたステンレス製のトレイを活用して、

風を防ぎながら、ウッドストーブと五徳の役目も含んだウッドストーブ2号を

インデイアンのたき火(手をかざせるくらいの炎)をイメージして作りました。

材料(数量)

風防(2枚) ・ トレイ(1枚) ・ 網(1枚)

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風防を2つ使って「コ」の字に囲いを作り、上に網を乗せました。

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その中にトレイを入れます。

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網の上にワンパイントカップを乗せても大丈夫です。

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燃焼実験に、松ぼっくりと牛乳パックをトレイに乗せて燃やしてみます。

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燃焼効率は、1号に及びません。

風を送り込むと1号より灰が沢山飛び散ります。

1号より薪をくべるのは楽です。

今より大きな薪もそのままいけそうです。

この次は2号を使って、何か作ってみます。

 

自作ウッドストーブ(牛乳パックで庭コーヒー編)20170504

自作ウッドストーブ(アルミ空き缶ヤカンで庭コーヒー編)20170311

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自作ウッドストーブで焚き火と銀杏編(20161123)

薪と松ぼっくり補充編(20161112)

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自作ウッドストーブ4号(改善編)20160912

自作ウッドストーブたちの(パッキングとメンテナンス編)20160508

自作ウッドストーブ5号(制作編)20160505

自作ウッドストーブ4号(アルミ空き缶ヤカンで庭コーヒー編)20160319

自作ウッドストーブ2号(改)(ガタつき防止対策編)20160312

自作ウッドストーブ2号(改)(制作編)20160228

自作ウッドストーブ4号(制作編)

自作ウッドストーブ3号(制作&失敗編)

自作ウッドストーブ2号(制作編)

自作ウッドストーブ1号(松ぼっくり&牛乳パックで庭コーヒー牛乳編)20160116

自作ウッドストーブ1号(庭コーヒー編)20151220

自作ウッドストーブ1号(薪作り編)

自作ウッドストーブ1号(制作編)

 

 

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