みかん、完食です。
外のみかんにスズメが1羽、
中のみかんにメジロが2羽、
来ているのを見かけましたが、
写真、撮れませんでした。。
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バードフィーダー1号(改)に設置するみかんを、
切るために使っている肥後守(ひごのかみ)ですが、
一回切ると切れなくなります。
一回切ったらその都度、砥石で砥ぎます。
砥石は今まで色んなものを砥いで(削って)きたので、凸凹です。
1号(改)の金網を切り取ったあとのバリ取りにも重宝しました。
水を付けて、こすりつけ(砥ぎ)ます。
水で流して、タオルで拭いて、出来上がりです。
うまく砥げた時はよく切れます。
うまく砥げなかった時は、切れ味が悪いです。
うまく砥げるか砥げないかは、
運まかせです。 ![]()
庭の自作バードフィーダー1号(改々)(制作編)20160228
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説明しよう、
バードフィーダー1号とは、
外部と内部にみかんを設置することにより、
大きい鳥(主にヒヨドリ)と小さい鳥(主にメジロ)が
安全且つ平等にみかんを摂取することができるように、
開発されたバードフィーダーなのだ。
ところが早くも「隙間が狭くて、落ち着いて食べられない!」との
クレームがメジロさんからあり、今回(昨日)改造することとなりました。
そして出来上がったのが、バードフィーダー1号(改)です。
(マイナーチェンジと言うよりモデルチェンジに近いですが)
今回の主な改良点
1. 底面金網部分を全て取り除きました。
2. 前面の金網部分に大き目な隙間を作りました。
3. 両サイドと背面にオープンスぺースを大きく設けました。
バードフィーダー1号(改)の設置完了です。
今回はかなり解放感のある一品に仕上がっています。
みかんをセットします。
おいしそうです。
長い釘のような棒(ペグ?)で固定します。
みかんセット完了です。
メジロ、来るかな?
ヒヨドリ、だいじょうぶかな?
世界の平和は守られるかな?
庭の自作バードフィーダー1号(改々)(制作編)20160228
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昨日の朝は、まだ手つかずだった
今朝は完食されていました。
ひまわりの種を追加です。
庭にシジュウカラが飛んで来ています。
食べているところは、まだ見ていません。
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説明しよう!
バードフィーダー2号 とは、
購入したひまわりの種(ハム スター、オーム用)を
付属の陶器へ投入することによって、
ハムスターやオームを呼び寄せることができるのだ!
【セット完了】 ↓
こんなのが、やって来ないかなぁ
なお、バードフィーダー2号も1号同様、寒い期間限定の餌台である。
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説明しよう!
バードフィーダー1号とは、
半分にしたみかんを動かないようにセットし、
大型の鳥(主にヒヨドリ)からみかんを守り、
果物好きな小鳥(主にメジロ)用に開発された
寒い期間限定のバードフィーダー(餌台)である。
また、残った半分のみかんを屋根の上にセットすることで
ヒヨドリもみかんを食べる事ができるぞ!
【 みかん設置手順 】
みかんを買ってきます↓
みかんを切ります。↓
みかんを入れます。↓
みかんがずれないように、長い釘のようなもので固定します。
残りの半分は1号の屋根に置きます。(ひよどり用です)
長い釘のようなものと穴の開いた蓋を使ってみかんを固定します。
誰が食べに来るかなぁ
庭の自作バードフィーダー1号(改々)(制作編)20160228
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ビオトープで使用していた流木を活用して「餌台2号」を作ります。
流木の穴に陶器の小物を差し込みます。
流木の穴を陶器の小物が入るサイズに削りました。
レッドロビンの枝分れしたところに、挟んで固定しました。
「バードフィーダー1号」の隣です。
春が来て餌台の役目が終わったら、
流木はビオトープの底に沈んで、本業?に戻ります。
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餌が少なくなる季節に向けて、鳥の餌台を作りました。
100均で売っていた金網(長さ27cm 幅21cm)を6枚購入しました。
結束バンドで金網6個をつなげて、
庭の木に取付けました。
ぶらさがってみました。
閉じ込められてみました。
地面から餌台の底までの高さは80cmです。
100均の園芸用品コーナーで売っていた
「何に使う物なの?」を購入し、吊るしてみました。
金網部分に直接吊るすと強度に不安があるので、
竹の棒を屋根部分に渡してそこにフックを引っかけています。
ここにみかんの半切りを乗せようと思います。
これで鳥かごのような「餌台1号」が、できあがりました。
でも安心してください、隙間だらけですよ。
寒くなったら、餌をあげようと思います。
庭の自作バードフィーダー1号(改々)(制作編)20160228
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