庭の自作ビオトープ(20210327)アナカリスカット

メダカも無事に冬を越しました。

冬のあいだ、伸び放題のアナカリスをカットします。

穂先を残して、

冬支度で投入した流木や葉っぱたちと一緒に取り出しました。

スポンサーリンク



庭の自作ビオトープ(20200621)シジミとドジョウ発見編

今日の水温は23℃です。

水温計に付着しているメダカの卵はスイレン鉢へ。

水草をさっぱりさせたら、

底床材にしては違和感のあるところが目につき掘ってみたら、スーパーからこちらにやってきて4年が経ち、スーパーでは売っていないサイズに成長しているスーパーシジミが潜っていました。普段は何を食べているのでしょうか?(写真右側は一緒に購入してすぐに死んでしまったスーパーシジミの貝殻です)

ドジョウも潜っているところを見つかってしまいました。

子メダカ用BOXの中では、アナカリスが初めて花を咲かせているのを見ました。

スポンサーリンク



庭の自作ビオトープ(20190519)ウキクサとメダカの卵の回収に便利なアイテム編

ウキクサの成長が早く、水面がウキクサで覆われてしまいます。

ウキクサとメダカの卵の回収に便利なのが、メラミンという物質でできているスポンジです。

ウキクサの撤去と同時にウキクサにくっついているメダカの卵を回収します。

メダカの卵を黒バケツの中で育てます。

水面が少しすっきりしましたが、隙間はすぐにウキクサで埋まります。

水底をのぞいたら、ドジョウが顔だけ出していました。

メダカの餌が終わってしまったので、新しく購入しました。(久しぶりにミジンコです)

スポンサーリンク



庭の自作ビオトープ(20190302)今日の水温は8℃

今日の水温は8℃です。

3月に入ったので水面を覆っているウキクサをカットします。

冬の間に浮草の根が成長しています。

水面下が見えるようになりました。

ビオトープと越冬したポリタンク内の水も水質検査します。

上がポリタンク、下がビオトープの検査結果です。

下の写真は2018年11月のビオトープのデータです。

冬の間に水質の変化は無かったようです。

 

スポンサーリンク



庭の自作ビオトープ(20181103)ウキクサ増殖編

今日の水温は12℃です。

浮草が水面を覆っています。(寒くなるとなぜか殖える速度がアップします)

 

スポンサーリンク



庭の自作ビオトープ(20180325)水温は12℃

今日の水温は12℃です。

今日の様子です。(春になっていつものように庭木のレッドロビンの葉?が落ちてきますが屋根で防いでいます)

水面を覆い尽くしている浮草を、

除去しました。

メダカも見えました。

 

スポンサーリンク



庭の自作ビオトープ(20171118)浮草増殖とメダカ不活発化編

今日の水温は11℃です。

水面を覆い尽くす勢いで浮草が増殖中です。

水面にメダカの姿はありません(水中も浮草のためメダカが見えません)

しかし餌をあげたら少し活発化しました。

 

スポンサーリンク



 

庭の自作ビオトープ(20170805)

今日の様子です。

今日の水温は27℃です。

先日の大雨でスイレン鉢がオーバーフローして水が澄んでいます(急な大雨で水と一緒にメダカも流されてしまうのが心配で水位を低くセッティングしています)

大きい順にビオトープへ移動です(すでに去年遅く生まれた小さいメダカと同一サイズに育っています)

給水用ポリタンクの中で巨大な巻貝が生活していました。

ポリタンクの中で成長していました。

見えませんが何処からやって来たのか?給水用ポリタンクの中に細かく動いている細かい白い虫?がたくさん生息しています!!!)

ウキクサ養殖用黒バケツのウキクサは順調に根が成長しています(収穫してビオトープに移しますがしばらくすると短くなります

ドジョウが頭としっぽを出して底床材にもぐっていました。

 

 

スポンサーリンク



庭の自作ビオトープ(水分蒸発量増量編)(20170729)

今日の水温は28℃です。

蒸発して水位が下がっています(流木の露出度が多くなっています)

メダカは絶好調です。

黒バケツの水も気化しています。

ビオトープとスイレン鉢のウキクサと比べて、黒バケツのウキクサは抜群に根が伸びています。

スイレン鉢の水位も下がっています。

仔メダカが大きくなりました(しかし小さい仔メダカはまだまだ小さいです)

 

 

スポンサーリンク