今日の水温は12℃です。
今日の様子です。(メダカは隠れて出てきません)
カワニナさんが移動しています。
シジミが底床材の中からのぞいています。
先日新しい底床材を投入したので水質に変化がないか調べました(問題ありませんね)
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今日の水温は22℃です。
今日の様子です。
新しい餌を購入しました。
底床材を少し取り出して清掃しました。(汚れています)
あらったあとはすっきりしました。
底床材と一緒にシジミがすくい出されてしまいました。(右側のシジミはスーパーで購入してすぐに死んでしまったシジミの貝殻ですが、左側のシジミはそれから2年間生き延びて成長しています)
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今日の水温は18℃です。
1/30くらいの底床材を清掃しました。(水道水できれいにすすいで戻します)
落ち葉を取り除きました。(葉脈だけ残ってる状態になっていました)
冬の間に成長したアナカリスをカットします。
スーパー購入シジミたちが冬を越していました(大粒になっています)
重宝にしていたトング?が老朽劣化のため壊れてしまい、庭木を選定したときの枝で長箸を作って代用します。
水を足ししました。
すっきりしました。
カワニナさんが無事に冬を越していました(ドジョウも一匹見かけました)
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ビオトープ内で孵った仔メダカの生存率を上げるため、また黒バケツで育った仔メダカがビオトープに引っ越した時、隠れ家として利用できるようにビオトープ西側に水草を集結させたエリアを作ります。
水草の東側への流出を防ぐため、庭木の剪定した枝と流木でバリケードを作ります。
横幅のサイズに合わせて切って並べてバリケード完成です。
メダカがすぐに集まってきました。
今日まで生き残っているスーパーシジミ3体です。
毎週休日にポリタンク1杯分のビオトープの水を取り換えます(スイレン鉢と黒バケツ2杯は他の用途で使用中のため取り換える水量が少なくなりました)
給水している下に、顔だけ出して砂に潜っているドジョウがいました。
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浮草はビオトープに浮かんでいると根が短くなり、メダカやドジョウたちの居ない環境だとなぜか根がグングン伸びます。
そこで放牧地ローテーション方式の要領でウキクサを育てます。
①「ビオトープから根が短くなったウキクサを」→②「メダカの居ないスイレン鉢とか黒バケツへ移し」→③「根が伸びたら」→④「ビオトープへ戻します」→①「根が短くなったら」→②「スイレン鉢とか黒バケツへ移し」→③「根が伸びたら」→④「ビオトープへ戻す」を繰り返します。
ビオトープの中のドジョウとシジミです。
別のスーパーシジミです。
どじょうが太っていますね!!
藻のような何かに覆われていますがカワニナさんです。
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