庭の自作バードフィーダー1号(みかん投入編)20151128

説明しよう!

バードフィーダー1号とは、

半分にしたみかんを動かないようにセットし、

大型の鳥(主にヒヨドリ)からみかんを守り、

果物好きな小鳥(主にメジロ)用に開発された

寒い期間限定のバードフィーダー(餌台)である。

また、残った半分のみかんを屋根の上にセットすることで

ヒヨドリもみかんを食べる事ができるぞ!

【 みかん設置手順 】

みかんを買ってきます↓

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みかんを切ります。↓

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みかんを入れます。↓

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みかんがずれないように、長い釘のようなもので固定します。

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残りの半分は1号の屋根に置きます。(ひよどり用です)

長い釘のようなものと穴の開いた蓋を使ってみかんを固定します。

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誰が食べに来るかなぁ

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庭の自作バードフィーダー1号(改々)(制作編)20160228

庭の自作バードフィーダー1号(改)(20151219)

庭の自作バードフィーダー1号(改)(肥後守と砥石編)

庭の自作バードフィーダー1号(改)(制作編)

庭の自作バードフィーダー1号(みかん投入編)

庭の自作バードフィーダー1号(制作編)

 

 

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庭の自作バードフィーダー2号(制作編)20151122

ビオトープで使用していた流木を活用して「餌台2号」を作ります。

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流木の穴に陶器の小物を差し込みます。

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流木の穴を陶器の小物が入るサイズに削りました。

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レッドロビンの枝分れしたところに、挟んで固定しました。

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「バードフィーダー1号」の隣です。

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春が来て餌台の役目が終わったら、

流木はビオトープの底に沈んで、本業?に戻ります。

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庭の自作バードフィーダー訪問者(20151226)

庭の自作バードフィーダー2号(20151205)

庭の自作バードフィーダー2号(ひまわりの種投入編)

庭の自作バードフィーダー2号(制作編)

 

 

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庭の自作バードフィーダー1号(制作編)(20151121)

餌が少なくなる季節に向けて、鳥の餌台を作りました。

100均で売っていた金網(長さ27cm 幅21cm)を6枚購入しました。

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結束バンドで金網6個をつなげて、

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庭の木に取付けました。

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入ってみました。

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ぶらさがってみました。

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閉じ込められてみました。

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地面から餌台の底までの高さは80cmです。

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100均の園芸用品コーナーで売っていた

「何に使う物なの?」を購入し、吊るしてみました。

金網部分に直接吊るすと強度に不安があるので、

竹の棒を屋根部分に渡してそこにフックを引っかけています。

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ここにみかんの半切りを乗せようと思います。

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これで鳥かごのような「餌台1号」が、できあがりました。

でも安心してください、隙間だらけですよ。

寒くなったら、餌をあげようと思います。

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庭の自作バードフィーダー1号(改々)(制作編)20160228

庭の自作バードフィーダー1号(改)(20151219)

庭の自作バードフィーダー1号(改)(肥後守と砥石編)

庭の自作バードフィーダー1号(改)(制作編)

庭の自作バードフィーダー1号(みかん投入編)

 

 

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