バードフィーダー6号(製作編)20171217

鳥かごをベースに小鳥用の新しいバードフィーダーを作ります。

底板を取り外します。

前と後ろと下側の竹ひごを一本抜いて出入り口を作ります。

前面(before)

前面(after)

後方(before)

後方(after)

下側((before))

下側(after)

補強も兼ねた隙間を塞ぐ目的で割り箸等を木工用ボンドで張り付けます。

庭木にくくりつけたら、下側に付属の止まり木をくっつけて、

半分に割ったミカンに何かについていた鉄のペグをセットします。

ミカンを入れたらバードフィーダー6号の完成です。

 

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バードフィーダーはじめました(ヒマワリの種と脂身編)20171210

今年も開店です。

ヒマワリの種をセットします(今年は大量3kg一括購入しました)

去年と同じバードフィーダー4号の中に入れて

去年と同じところへセッティング。

去年と同じようにやってくるかな。

焼き肉屋さんで網になすりつける無料の何かの脂身が余ったのでいただいてきました。

バードフィーダー3号の中にセットして、

庭木の枝へ取り付け完了。

あと、ミカンと水飲み場が必要だね。

 

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庭の自作バードフィーダー5号(破損修復編)20170415

現在水場として使用中のバードフィーダー5号ですが破損してしまいました。

4つのパーツになるように接着しました。

一晩おいて合体させました。

しかし隙間があるので水入れに使えなくなりました。。。次回はバードケーキの容器として再雇用します。

 

 

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庭の自作バードフィーダー(店じまい編)20170318

寒さも和らぎ、ラードも柔らぎ、明るくなる時間も早くなり今日で店じまいです。

下段にあるミカンは引き抜かれないようにクリップで留めています。

この木の枝別れした場所にひまわりの種の入れ物がピッタリ収まるので定位置になりました。

バードケーキ置き場周辺の枝は脂身まみれです。

水場は残しておきますので、気軽に立ち寄ってください。

寒くなって来たら、また開店します!!

 

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庭の自作バードフィーダー(バードケーキ制作編)20170211

ラード単体でも日々完食していますが、「和鳥の事を考えて配合しています」というキャッチフレーズのスリ餌を見かけたのでラードに配合しようと思い購入しました。

ヘラでこねて、バードケーキが完成しました(冷えているラードは固く、小さな入れ物の中で練ると手が疲れます)

庭木に取りつけます。

栄養バランスが良くなりました。

 

 

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庭の自作バードフィーダー訪問者(20170205)

周囲に細心の注意を払いながら、

周りの色に溶け込むように、そっと葉っぱを揺らしながら

メジロがみかんを食べにやってきました。

ぱくっ

うぐっ

ごくっ

ぱくっ

うぐっ

ごくっ

食事作法はいつも同じです。

 

 

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庭の自作バードフィーダー訪問者(20170114)

後ろ向きで、メジロ来訪です。

ミカンを留めている杭が短いと引き抜かれてしまうので、かなり長めです。

バードフィーダー3号の今年の中身は豚の脂身(ラード)のみです。

盛りつけます。

お腹が減っていたらなんでもうまいでござるよ。

 

 

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庭の自作バードフィーダー(みかん餌台新設編)(20170107)

庭の伐採した枝木と、麻ヒモを使ってミカン用の餌台を作成しました。

庭の伐採した枝木を4本、ちょうどよい長さに切り揃え、

麻ヒモで2本づつ4箇所をぎゅーぎゅー結びで縛ります。

十字に組んで真ん中に自家製のミカン留めを差し込んで様子を伺います。

吊り下げ用のひもを枝木のはじっこに結び、木に吊り下げて完成です。

今日はもう遅いので、明日の来訪待ちです。

 

 

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庭の自作バードフィーダー(目白と四十雀)(20161231)

庭コーヒーの最中、2mほど離れたミカンにやってきたところをパチリ。

シジュウカラはヒマワリの種を取りに行く前に、必ず所定の位置で周囲の様子を伺います。

 

 

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庭の自作バードフィーダー(シジュウカラ水飲み編)(20161217)

シジュウカラがやってきて、

水を飲んで、

ひまわりの種を食べます。

 

 

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