庭の自作ビオトープ(仔メダカとドジョウと水草成長編)(20170716)

今日の水温は25℃くらいです。

種類不明な水草?ですが、伸びています。

ドジョウも成長しています(背中の模様は違いますが2匹とも香川県産として売られていました)

仔メダカも個体差はありますが、スイレン鉢の中で大きくなっています。

ウキクサ養殖用黒バケツの中にも仔メダカが何匹か泳いでいました(ウキクサに卵が付着していたようです)

 

 

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庭の自作ビオトープ(黒バケツの仔メダカをスイレン鉢へ移送編)(20170702)

今日の水温は23℃くらいです。

黒バケツ内の水草の調子が悪くなったので取り出しました(緑色の穂先だけ自作ビオトープに戻します)

負の連鎖で仔メダカの調子が悪くならないうちに水草スイレン鉢へ移します(仔メダカの数は不明です)

黒バケツに被せていた金網もスイレン鉢へ移動です(両はじの巻き込み具合で大きさの変更はある程度変幻自在です)

黒バケツはウキクサの養殖場になります(ビオトープ内で何者かに根を食べられて短くなったウキクサを捕食者のいない黒バケツの中で育成し再びビオトープ内へ戻します)

ナイトウォッチングでかわになさんを見かけました。

 

 

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庭の自作ビオトープ(仔メダカ生存率向上エリア作成編)(20170610)

ビオトープ内で孵った仔メダカの生存率を上げるため、また黒バケツで育った仔メダカがビオトープに引っ越した時、隠れ家として利用できるようにビオトープ西側に水草を集結させたエリアを作ります。

水草の東側への流出を防ぐため、庭木の剪定した枝と流木でバリケードを作ります。

横幅のサイズに合わせて切って並べてバリケード完成です。

メダカがすぐに集まってきました。

今日まで生き残っているスーパーシジミ3体です。

毎週休日にポリタンク1杯分のビオトープの水を取り換えます(スイレン鉢と黒バケツ2杯は他の用途で使用中のため取り換える水量が少なくなりました)

給水している下に、顔だけ出して砂に潜っているドジョウがいました。

 

 

 

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庭の自作ビオトープ(浮草をローテーション編)(20170603)

浮草はビオトープに浮かんでいると根が短くなり、メダカやドジョウたちの居ない環境だとなぜか根がグングン伸びます。

そこで放牧地ローテーション方式の要領でウキクサを育てます。

①「ビオトープから根が短くなったウキクサを」→②「メダカの居ないスイレン鉢とか黒バケツへ移し」→③「根が伸びたら」→④「ビオトープへ戻します」→①「根が短くなったら」→②「スイレン鉢とか黒バケツへ移し」→③「根が伸びたら」→④「ビオトープへ戻す」を繰り返します。

ビオトープの中のドジョウとシジミです。

別のスーパーシジミです。

どじょうが太っていますね!!

藻のような何かに覆われていますがカワニナさんです。

 

 

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