庭の自作ビオトープ(20181014)

水温が20℃を下回りました。

まだ卵を持っているメダカがいます。

水を取り替えます。

牡蠣殻入り1週間漬け置き水道水を流し込みます。

 

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庭の自作ビオトープ(20181007)台風一過

風の強い日は屋根が捲れ上がってしまうことが過去に何度もありました。しかし水が溢れ出てしまうことは一度もなく、今回の台風でも屋根が開いてしまいましたが大丈夫でした。ところがいつもと違い水が濁ったままなのでよく見たら底床材がかき回され、根付いていたアナカリスは水面に浮きあがり、土管風の焼き物が各地に散乱しており、まるで洗濯機に放り込まれたようなことが起きていました。

底床材が削られています。

しかしメダカに被害はなく一番小さな仔メダカも無事でした。

濁りが無くならないので底床材を清掃していたらカワニナさんがいました。

シジミも生きていました。

自然の脅威ですね。

 

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庭の自作ビオトープ(20180923)ビオトープ内孵化メダカの発見と冬仕度編

今朝の水温は21℃です。

今日の様子です。

庭のキンモクセイも香り始めました。

ビオトープで孵化したと思われる小さな仔メダカが一匹泳いでいました。

冬の隠れ家用に庭のビワの木から、

葉っぱを少し採りました。(乾燥させてビオトープに投入します)

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庭の自作ビオトープ(20180917)底床材清掃とカワニナさん発見編

今日の水温は24℃です。

去年の秋から冬の隠れ家として投入していた落ち葉がそのまま堆積しているビオトープの東側の底床材を少し清掃しました。

真っ黒です。

さっぱりしました。

久しぶりにカワニナさん。

元気そうです。(下から)

元気そうです。(上から)

水草も散髪してこれから秋です。

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庭の自作ビオトープ(20180915)仔メダカ移動最終編

今日、水連鉢に残っていた最後の一匹がビオトープに移ります。

今年最後まで水連鉢に残っていた一匹です。

大きなところに移って大きくなってほしいです。

今年も水連鉢の役目が終わりました。

次の時が来るまで庭のすみっこに伏せておきます(その間誰かの隠れ家として使われることでしょう)

 

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庭の自作ビオトープ(20180823)底床材清掃でシジミ発見編

今日の水温は22℃です。

今日の様子です。

新しい餌を購入しました。

底床材を少し取り出して清掃しました。(汚れています)

あらったあとはすっきりしました。

底床材と一緒にシジミがすくい出されてしまいました。(右側のシジミはスーパーで購入してすぐに死んでしまったシジミの貝殻ですが、左側のシジミはそれから2年間生き延びて成長しています)

 

 

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庭の自作ビオトープ(20180812)仔メダカ移動編

今日の水温は28℃です。

普段は屋根で覆われているので大雨だろうと

ビオトープの中は何事もありませんが、

水連鉢は局地的な豪雨の影響で水位がオーバーフローしていました(おかげで水が澄んでいます)

仔メダカはビオトープへ異動が決まると餌が豊富になるので早く大きく育ちます。

しかしすでに大きくなっているメダカたちに囲まれて暮らすのは大変です。

 

 

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庭の自作ビオトープ(20180804)仔メダカ移動編

今日の水温は今年最高の28℃です。

今日のビオトープの様子です(アナカリスが伸びています)

ポリタンク内の仔メダカを全てバケツに一旦移して、

小さいメダカは水連鉢へ移します。

ポリタンク内の仔メダカは水連鉢の仔メダカに比べて色が白っぽいです。

 

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庭の自作ビオトープ(20180728)水質検査

今日の水温は24℃です。

今日のビオトープの様子です。

台風がやってくるので屋根をしっかりとかぶせます。

ポリタンク内の様子です。

水連鉢(太い方)とポリタンク(細い方)の水質検査結果です(水連鉢は足し水しているのでポリタンクより良質ですね)

 

 

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