庭の自作ビオトープ(20180610)水温は24℃

今日の様子です。

今日の水温は24℃です。

ポリタンク内の水質検査結果です(正常値の範囲内です)

ポリタンクの仔メダカも大きくなりました。

数も増しています。

しかし親たちは巨大です。

水連鉢でもメダカの卵を育て始めました。

 

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庭の自作ビオトープ(20180602)浮草整理

今日の水温は20℃です。

浮草が殖えているので、

ガラスの容器に入れてメダカの卵が付着していないことを目視してから処分します。

横から・・(目視確認よし)

下から・・(目視確認よし)

卵を確認した浮草はポリタンクへ移動です。

さっぱりしました。

仔メダカと卵はポリタンクの中で成長中です。

 

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庭の自作ビオトープ(20180512)水温は17℃

今日の水温は17℃です。

卵が浮草に付着しています。

メダカの食事風景です。

藻にまみれたカワニナさんが底床材上をゆっくりと徘徊中です。

 

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庭の自作ビオトープ(20180430)水温は19℃(メダカの卵を採取しました)

今日の水温は19℃です。

メダカの卵を発見しました。

今年はポリタンクの中で育てます

 

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庭の自作ビオトープ(20171029)水温は16℃ もうすぐ11月です

今日の水温は16℃です。

9月下旬に見つけたメダカの卵は孵化こそしましたが、育ちませんでした。

台風が近寄ってきて雨が降っています(メダカはずぶ濡れになっても平気です)

 

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庭の自作ビオトープ(20171001)メダカが孵っていました

今日の水温は20.5℃です。

水温が20℃あれば活発です。

発砲スチロールの中でメダカが2匹孵っていました。

2匹、写っています。

1匹、写っています。

冬ごもり用の葉っぱを追加しました(たぶん庭木のレッドロビンの落ち葉です)

浮かんでいます。

いつか沈むでしょう。

 

 

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庭の自作ビオトープ(20170923)メダカの卵救済容器として発砲スチロールをビオトープに浮かべました

ビオトープにちょうどよいサイズです(内寸法 W=22cm、D=29cm、H=13cm)

黒バケツに入れていた先日見つけたメダカの卵を発砲スチロールの箱に移しました。

10cmくらいビオトープに沈んでいます。

発砲スチロールの下は隠れ家になりそうです。

冬に向けて黒バケツの中よりもあたたかく過ごせそうです。

今日の水温は21℃です。

現在、メダカはビオトープの中に今年生まれたメダカを含めて100匹以上いるみたいです。

冬の隠れ家用に葉っぱを追加投入しました。

 

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庭の自作ビオトープ(20170917)メダカの卵発見編

今日の様子です。

浮草の葉が大きくなっています。

今日の水温は20℃です。

水草に何かが付着しているのが見えたので掬ったらメダカの卵の塊でした。

見つけたからには救済します(今の時期から大きく育つでしょうか)

黒バケツ1週間汲み置き水道水を給水します。

渡した木を伝って空気を含んだ水が給水されます。

庭のビワの葉っぱを追加投入しました(冬用の隠れ家が増えていきます)

 

 

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庭の自作ビオトープ(仔メダカ誕生編)(20170604)

屋根無しで雨の当たる軒下のちょっと日陰状態の黒バケツの中でメダカの卵が孵っていました(卵が付着していない浮草は取り除いてビオトープへ戻します)

餌は乾燥ミジンコを割り箸ですりつぶしたものを与えます。

今までメダカに与えていた餌も乾燥ミジンコの中に混ぜ込みます。

親メダカも仔メダカも同じ餌をたべます。


 

 

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庭の自作ビオトープ(メダカの卵を採取しました)(20170527)

今日の様子です。

水温は上層部20℃、下層部19℃です。

浮草を割りばしでつまんで卵を探します。

見つけたメダカの卵を黒バケツへ救済しました(浮草の根っこには卵が付着しています)

アナカリスも黒バケツへ入れました(おすそ分け用のペットボトルの中にはメダカの卵付きウキクサと増えすぎたアナカリスが入っています)

 

 

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