庭の自作ビオトープ(20170917)メダカの卵発見編

今日の様子です。

浮草の葉が大きくなっています。

今日の水温は20℃です。

水草に何かが付着しているのが見えたので掬ったらメダカの卵の塊でした。

見つけたからには救済します(今の時期から大きく育つでしょうか)

黒バケツ1週間汲み置き水道水を給水します。

渡した木を伝って空気を含んだ水が給水されます。

庭のビワの葉っぱを追加投入しました(冬用の隠れ家が増えていきます)

 

 

スポンサーリンク



庭の自作ビオトープ(スイレン鉢の仔メダカ引っ越しとビオトープの冬支度)(20170903)

今日の水温は22℃です(しのぎやすくなりました)

 

スイレン鉢の仔メダカはビオトープへ移りました(今年は全部で30匹くらいだと思います)

だいぶ以前からひび割れがありますが、今年も漏れ無く乗り切りました。

 

冬の隠れ家用に庭のブドウとビワの葉っぱをビオトープに入れました。

まだ浮いています(これから追加していきます)

そのうちに沈むでしょう。

スポンサーリンク




庭の自作ビオトープ(仔メダカ孵化と冬支度と水温は17℃)(20161015)

今日の様子です。朝の水温は17℃でした。

20161015-4

20161015-3

去年の冬支度では葉っぱを投入し底床材を増量しましたが、今年はすでに東側のはじっこに葉っぱを投入済みで、西側の隅っこには流木群を構築しているので、あとは底床材の増量だけなのですが、今年は全体の底上げをやめて流木群の一角限定で黒玉土を盛りました。これからドジョウが住みやすい環境に整えていく(崩していく)と思います。

20161015-11

黒玉土

20161015-6

黒玉土投入前

20161015-5

黒玉土投入後(メダカが集まってきました)

20161015-8

この時期は先住民たちの食欲が落ちてきていることと水草が増殖しているおかげで、ビオトープの中で孵った仔メダカたちが生き延びていました。スイレン鉢生まれのチビメダカよりも更に小さいね(当たり前だけど)

20161015-9

20161015-7

20161015-1

20161015-2

今日も牡蠣殻1週間浸け置き水道水を給水してビオトープから同じくらいの水量を排水します。

20161015-10

 

 

スポンサーリンク



庭の自作ビオトープの冬支度(底床材の追加)(20151011)

現在、ドジョウが姿をギリギリ隠せる程度に敷いている底床材(厚さ2cmくらい)ですが、寒くなる前に追加します(厚さ4cmになるくらいまで)

※底床材は色々混ぜてます。

teishouzai_1

 

teishouzai_natuteishouzai_fuyu

 

 

スポンサーリンク